嫁や夫の浮気を疑ったときに必ずやるべきこととは?浮気相手をこらしめる方法はこれ!

夫(妻)の浮気を疑い、問い詰めようとしていませんか?

浮気相手や夫(嫁)に仕返しをしてやりたいと思っていませんか?

私の元嫁も浮気をしたので、その気持ちよくわかります。 

でも、一旦冷静になって私の話を聞いてください。

 

私の元妻も浮気をしていたので、浮気相手とうまくいってる時は機嫌が良くて、浮気相手と会えなかったりするとすぐ機嫌が悪くなっていました。

 

そして、こっちに八つ当たり。

「ふざけるのもいい加減にしろ」

私は何度もそう思いました。

 

でも、私は絶対にこの言葉は口にしませんでした。

 

今すぐ問い詰めてやる。

仕返ししてやりたい。

 

その気持ち、すごくわかります。

 

でも、それだけは絶対にしてはいけません。

 

問い詰めたところですべてを白状すると思いますか?

 

平気で浮気をし、私たちにウソをつく人なので、絶対にすんなり白状するわけがありません。

 

白状させて謝ってきたとしても、「でも・・・」とか、「だって・・・」という言い訳が絶対にでてきます。

 

想像つきますよね。

 

それに、家庭をぶち壊した浮気相手を徹底的にこらしめたいと思いませんか?

 

私も徹底的に浮気相手をぶっ潰してやりたいと思い、徹底的にやりました。

 

浮気されたという事実は一生なくなりません。

 

そして、浮気で相手をこらしめられるチャンスもこの1度しかありません。

あとで騒いでも、後の祭り。

 

浮気相手を憎んでいるのなら、徹底的にこらしめてやりましょう。

浮気という屈辱的なことは絶対に許してはいけません。

 

許したところで、一度浮気をした人はまた繰り返す。

これはあなたの夫や妻も同じです。

 

私が依頼した探偵もそう言っていました。

 

私は徹底的にやってやり、浮気相手からもしっかりと慰謝料を取ってやりました。

そして浮気したバカ嫁とも離婚して、父親ですが子供二人の親権を取り、慰謝料も取ってやりました。

 

結局、元嫁は浮気相手とうまくいかず別れたようで、浮気相手も既婚者だったみたいで離婚したようです。

 

そうなるのは最初からわかっているのに浮気にのめり込み、浮気中は自分達の好きなように浮気関係を続け、結局は自分達が地獄に落ちるという結末。

 

自業自得。

 

それに離婚せずに許していたとしても、元嫁を信じることはできず、いつかは絶対に離婚になっていたと思います。

 

でも、実際は私のようにうまく離婚できたり、慰謝料を請求できないケースも多くあるみたいです。

 

実際に浮気されても浮気の決定的な証拠がなく、慰謝料すら取れず泣き寝入りする人もいます。

 

しかも、そのまま離婚になってしまう人も少なくありません。

 

浮気されて、離婚して、人生を壊されて、結局浮気相手からも慰謝料を取れないってどうですか?

 

ふざけるなですよね。

 

でも、これは実際にあることです。

「私は大丈夫」と思っている人ほど手遅れになり泣き寝入りすることがあるので、後悔しないように注意してくださいね。

 

では、手遅れにならないためにどうすればいいのか?

私が実際に体験したことも踏まえお伝えしますね。

 

まず一番重要なことは、無理に浮気の証拠を探したり、浮気や浮気相手を問い詰めることは絶対にしてはいけません。

 

なぜなら、自分の身や浮気相手のことを守ろうとして、浮気の証拠を隠滅したり、そのまま離婚に持ち込まれる可能性があるからです。

 

そうなってしまうと、慰謝料すら取れずに離婚になる可能性が高いです。

 

しかも父親の場合、親権を取れる可能性が低いので、浮気妻に親権を取られ養育費を毎月何万も請求させるどん底人生に落とされます。

 

手遅れになると、あなたが地獄の人生を送るようになってしまうので、後悔しないようにしてくだいね。

 

徹底的にやり返すには、夫(妻)や浮気相手が言い訳できないように準備をし、言い逃れできないようにすることです。

 

ほとんどの人は浮気をしていても、「浮気はしていない」と言い出します。

浮気を隠している時点で、全てを白状するわけないですもんね。

 

私はどうしたかというと、探偵と弁護士に依頼をしました。

 

私は子供の親権が取りたかったのですが素人の私一人ではどうにもできず、専門家である探偵と弁護士に相談しました。

 

最初は探偵に依頼して、決定的な浮気の証拠を撮ってもらいました。

探偵に相談して初めて知ったことは、普通の関係性以上がわかる写真などがないと浮気の証拠にならないということ。

 

浮気相手と二人で車に乗っている写真を撮ったとしても言い逃れされるし、LINEやメールで浮気っぽい内容のやりとりがあっても効力は弱く証拠にならないって言われました。

 

決定的な証拠になるのは、浮気現場の写真

でも、浮気現場の写真なんか絶対に自分じゃ撮れないですよね。

 

実際に、浮気の証拠だと思って自分で集めたものが、実際には浮気の証拠としては効力が弱く、慰謝料請求をすることができなかった人も実際にいます。

 

そんなの絶対にイヤですよね。

 

決定的な浮気の証拠さえあれば、浮気した夫(妻)や浮気相手は絶対に言い逃れできないので、逆にこちらのやりたい放題できます。

 

私は両方に慰謝料請求をしてやりました。

 

でも、慰謝料請求することは私の目的ではありませんでした。

 

私の目的は子供の親権を取ることだったので、探偵に相談し超腕の良い弁護士を紹介してもらいました。

 

医者と一緒で弁護士もピンキリ。

離婚や親権問題に強い弁護士に依頼しないと有利に話が進みません。

 

とは言っても、どの弁護士に依頼すればいいのかわかりませんでした。

なので、私は探偵に信頼できる弁護士を教えてもらいました。

 

探偵が浮気調査をして、その後に慰謝料請求や親権など離婚問題の裁判になることが多いため、探偵と弁護士が連携していることが多くあるそうです。

 

必然と離婚問題に強い弁護士を紹介してくれるので助かりました。

 

離婚問題に強い弁護士に相談をし、少しでも有利になるようにしっかりと作戦を立てて親権争いの準備をしました。

 

その結果、父親が親権を取ることはかなり難しいのが現状ですが、無事に子供二人の親権を取ることができました。

 

もし浮気の決定的な証拠がなかったら、慰謝料も取れていませんでした。

 

そして離婚問題に強い弁護士に依頼をしていなかったら、子供の親権は絶対に取れていなかたです。

 

今、切実に感じています。

 

なので、夫(妻)の浮気を疑っていたり、浮気相手に仕返しをしてやろうと思っている人は、一旦冷静になってください。

 

浮気の決定的な証拠をつかんでいますか?

 

浮気相手がどこに住んでいるのかなどわかりますか?

 

裁判になったときに、離婚問題に強い弁護士を知っていますか?

 

これがないと慰謝料も親権も取れる可能性は限りなく低いです。

 

もし浮気の証拠をつかんでいないのなら、今すぐ浮気調査をした方がいいです。

時間が経つと浮気の証拠を隠滅される可能性がありますし、浮気の証拠を取れるチャンスもどんどん減ってしまいます。

 

私の場合は元嫁の異変に気付いてすぐ探偵に浮気調査を依頼しました。

そして依頼して3日後に決定的な浮気の証拠をつかんでもらいました。

 

もし、この日に浮気の証拠をつかめていなかったら、決定的な証拠はつかめていなかったです。

 

浮気調査は時間やタイミングとの勝負なので、迷っていると手遅れになることもあるので、注意してくださいね。

 

私が探偵に依頼したときは、とりあえず何ヶ所か問い合わせをしてみて対応がしっかりとしている探偵を選びました。

 

探偵なんてみんな初めて利用するので、まずは複数の探偵に問い合わせてみて自分に合った探偵に依頼をした方がいいと思います。

 

探偵事務所を知らない方がほとんどなので、探偵業界で有名な3つの探偵事務所を載せておきますね。

私も数か所問い合わせをして、一番親身になり話を聞いてくれた探偵にきめました。

 

手遅れになり、人生をムダにしないように、あなたもすぐ行動してみてくださいね。

 

探偵に浮気の証拠を撮ってもらうことも重要ですが、弁護士もかなり重要です。

調停離婚や慰謝料請求、親権争いなど、すべて弁護士が関わっていきます。

 

相手より少しでも有利に話を進めるには弁護士の力は必須になります。

でも、弁護士にも得意・不得意の分野があるので、絶対に離婚に強い弁護士に依頼をした方がいいです。

 

弁護士探しで困ったときは、ここで簡単に全国の弁護士を探すことができます。
離婚サポート相談窓口

 

探偵や弁護士を使う、使わないは別として、離婚ではなく復縁する方法も教えてくれるので、これから浮気を解決するにはどうすればいいのか相談するのもいいかもしれないですね。

手遅れにならないように、まずは行動してみてくださいね。

 

 

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